適地マップ地域版取扱店のメリット

不動産取引での増収と、募集者のニーズからの増収

適地マップ地域版取扱店のメリットをあげると、「不動産取引での増収」と「そこから派生する新ビジネス」を取り上げることができます。では、そのメリットについて詳しく見ていきましょう。

不動産取引での増収 店舗デザイン変更で入店者増による増収

適地マップ地域版サイト掲載による増収

現状の不動産業界は、物件情報があって初めて成り立ちます。しかし、不動産業界に流入する情報は募集を希望する情報が断然多く、この募集情報が十分活用されていません。
適地マップでは、現在大手企業からの新規募集案件2,500件以上を公開しています。今後は、地域における募集情報を集める取扱店を募り、大手企業から中、小、個人まで全国すべての募集案件を公開していきます。
募集者は募集案件情報の公開の場として、オーナーにとっては資産活用のてびきとして、また不動産業界においては情報を共有する場として、全員参加型の新たな情報流通網となります。多量の募集情報を公開することにより、それに見合う物件情報を引き出し、増収に繋げます。

募集者ニーズからの増収 事業開設に伴い必要となる事業者サービスコーナーからの紹介による増収(現在準備中)

用地だけでなく、募集者の多様なニーズをフルに商売に活かす(地域版により案件募集情報が充分掲載された段階で多様なニーズに対応できる)よう、専業者紹介コーナーを設置していく予定です。
専業者紹介コーナー情報は、顧客への事業推進のサービス情報としてご利用いただくと共に、取扱店業務として新たな手数料収入を確保できるようなシステム作りを考えています。